マッチングアプリ

Dine(ダイン)の登録方法・使い方・評判まとめ!デートに特化したアプリ

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Dineは「デートをすること」に特化した新しい形のマッチングアプリです。

メッセージのやり取りを何度も重ねてから会う約束をするのではなく、デートをする前提でマッチングをするというシステムになっていますので「メッセージよりもまずは会って話したい」という人におすすめです♡

 

それではDineの使い方や評判、安全性について詳しく解説していきます!

Dineとは?

Dineはメッセージをするよりもデートをすることに特化した新感覚のマッチングアプリです。

従来のマッチングアプリは「いいね!」を送り合ってマッチングをし、メッセージのやり取りを通してデートの約束をします。しかし、Dineは特定のお店(レストラン等)でデートをすることを前提にマッチングをします。

メッセージやり取りの1通目でデートの希望日をいくつか選択し、そのまま日程調整を進めていくというシステムになっています。

会うまでに余計なやり取りをせずに済むので、マッチングアプリでのメッセージやり取りを面倒に感じている方におすすめです!

Dine概要
運営会社 株式会社Mrk&Co
リリース日 2017年10月
会員数 非公開
登録料金 無料
月額料金 2,900円~6,500円
登録方法 Facebook or Twitter or 電話番号認証
アプリDL AppStore / PlayStore

Dineの使い方

Dineに登録する

登録方法

まずはDineのアプリをインストールしてください。

登録方法は「Facebookログイン」「ツイッターログイン」「電話番号認証」のいずれかになります。どの方法で登録をしてもらっても活動に影響はないので、お好きな方法で登録をしてください。

Facebookやツイッターで登録をしても、勝手にDineのことが投稿されたり身バレしたりすることはないので安心してくださいね。

Dineを使う

プロフィールページを作成する

Dineに登録をすると初めにプロフィールの作成をすることになります。

ニックネーム、居住地、職業など入力し、顔写真のアップロードをしましょう。写真は3枚以上登録をしておくとマッチング率が上がります。

行きたいお店を選ぶ

次にデートで行きたいお店を選びます。イタリアン、和食、カフェなど色々あるので気になるお店を複数選んでください。

自分の居住地の中でデートに最適なお店が出てきます。

年齢認証をする

Dineでメッセージやり取りを始めるためには、年齢認証を先に済ませておく必要があります。

年齢認証をしていない状態だとお相手とデート日程の調整を始めることができません。

年齢認証書類は、運転免許証・パスポート・健康保険証などです。写真を撮影してアップロードをするだけなので、活動を始める前に済ませておきましょう!

お相手を探す

毎日定刻にその日のおすすめのお相手が「Today's Pick」に一人ずつ表示されます。Today's Pickでは1日に見られる人数が決まっています。

「Top Pick」では異性の一覧を人数の制限なく見ることができますが、プラチナ会員でなければリクエストを送ることができませんので注意してください。

リクエストを送る

Top Pickの中から気になる人が見つかったらリクエストを送りましょう。

マッチしているお店が3つ表示されますので、その中から行きたいお店を選び、プロフィール写真にドラッグするとリクエストが送信されます。

相手がリクエストを承認するとマッチングが成立し、デート日程の調整に進むことができます。

デートの日程を決める

マッチングが成立したら次にデートの候補日を選びます。

マッチングしている相手とのメッセージ画面を開くとこのような画面が出てくるので、デートの候補日を複数選択して「送信」ボタンを押してください。

すると相手にこのような形でメッセージが届きます。

お互い都合のいい日程が決まったらメッセージのやり取りで詳しい時間や待ち合わせ場所などを決めていきます。

実際にデートをする

デート日程の詳細が決まったら、お互い合意の上で実際に会ってデートをします。もちろん会うかどうかは個々の判断になります。

 

以上がDineへの登録から実際にデートをするまでの流れになります。

通常のマッチングアプリとは違い、「まずはデートをすること」を前提にマッチングをするシステムになっています。

Dineの評判

それではDineのネットでの評価やメリット・デメリットを見ていきます!

ツイッターでの評判

Dineのメリット

  • 面倒なやり取りをせずに出会える
    →メッセージやり取りが苦手な人にぴったりです。
  • デートのお店をアプリで選べる
    →洋食や和食など様々なお店があります。
  • 無料で使うこともできる
    →相手が有料会員の場合、無料会員のままでもメッセージやり取りができます。

Dineのデメリット

  • 恋活・婚活向きではない
    →真剣に恋人探しをしているユーザーの割合がやや少なめです。
  • 月額料金が高い
    →通常のマッチングアプリに比べ、月額料金が高いです。

Dineが向いている人

  • メッセージやり取りが苦手
  • マッチングしたらすぐに会いたい
  • おしゃれなお店でデートがしたい
  • ネットでの出会いに抵抗がない

Dineはメッセージやり取りをするアプリではなく、あくまでもデートをするためのアプリです。

マッチング後はデートの日程調整からやり取りに入るため、余計なメッセージやり取りをせずにすぐにでも出会うことが可能です!

何度もメッセージを交換するより、とにかく会って話したい!という人に向いています。

Dineが不向きな人

  • メッセージやり取りをせずに出会うのが不安
  • 婚活や恋人探しがしたい

逆にしっかりとメッセージやり取りをしてから出会いたいという人には不向きになります。

デーティングアプリなので真剣な婚活や恋人探しにも不向きな印象を受けました。

Dineの料金

月額料金表

ゴールド 1ヶ月プラン 6,500円/月
3ヶ月プラン 4,800円/月
(一括14,400円)
6ヶ月プラン 3,800円/月
(一括22,800円)
12ヶ月プラン 2,900円/月
(一括34,800円)
プラチナ 1ヶ月プラン 6,500円/月
3ヶ月プラン 4,800円/月
(一括14,400円)
6ヶ月プラン 3,800円/月
(一括22,800円)
12ヶ月プラン 2,900円/月
(一括34,800円)

ゴールド会員とプラチナ会員の料金は同じなのですが、プラチナ会員になるためにはゴールド会員になる必要があります。

そのため、プラチナ会員の料金は「ゴールド会員料金+プラチナ会員料金」ということになります。かなり高額になってしまいますので、プラチナ会員は余程のことがない限り契約しなくてもいいと思います。

ゴールド会員とは

  • 誰とでもメッセージやり取りし放題
  • ゴールドエンブレムが表示される
  • 毎月40枚コインが付与される

プラチナ会員とは

  • 異性の一覧からスペシャルリクエストが送信できる
  • 毎月40コインが付与される
  • シークレットモードが使えるようになる

コイン料金表

10コイン 2,200円
30コイン 6,000円
100コイン 18,800円
300コイン 42,800円

コインはスペシャルリクエストを送ったりToday's Pickの人数を増やしたりするのに使います。

まとめ:まずはデートから始めたい人におすすめ

Dineはメッセージやり取りをするよりも、まずは会って話したいという人に向いているアプリです。

デートをする前提でマッチングすること、お店があらかじめ決められていること、マッチング後は日程調整から始まることなど、とにかく会うことにフォーカスしたアプリになっています。

通常のマッチングアプリのように、何日もメッセージやり取りが続いたけど結局会えなかった……といったことがありません。

すぐに出会うことに抵抗がない人にはすごくぴったりのアプリです!ぜひ一度使ってみてください♡

 

Dineでぜひ素敵なデート相手を見つけてくださいね♡

 

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